衆議院選挙の序盤情勢、自民党は比例で議席上積み 中道改革連合は若い世代で苦戦 - 日本経済新聞
日本経済新聞社が衆院選の公示直後に実施した情勢調査で、定数176の比例代表は自民党が前回の2024年に獲得した59議席から大きく上積みし70議席台をうかがう。新党の中道改革連合は調査時点で前身の立憲民主党と公明党の公示前の議席を下回る。新党名が浸透していない可能性があるほか、若い世代の支持も広がりを欠いてい...
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