心臓手術後の女児の食道にチューブを誤挿入 意識不明に | NHKニュース

大阪市立総合医療センターで去年9月、心臓手術を受けた生後2か月の女の子の肺に空気を送るチューブを、医師が誤って気管ではなく食道に挿入し、女の子が意識不明になっていることがわかりました。 それによりますと、去年9月、センターで心臓手術を受けた生後2か月の女の子に対し、医師が呼吸を補助するチューブを誤って気管ではなく食道に挿入したということです。 女の子は一時、心肺停止になり、医師の救命措置で再び呼吸...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1atashi9@hatena 2018/02/14 16:36
あり得ない怖さ
2kettkett@hatena 2018/02/14 17:05
この現状は悲しいけど、相当に気がつかないミスなら擁護意見 聞きたい
3tenari@hatena 2018/02/14 18:02
食道気管まわりはなんでこんな構造になっちゃったんだ創造神よ
4Nean@hatena 2018/02/14 18:15
大阪市立総合医療センター
5Sampo@hatena 2018/02/14 19:01
別報だと食道挿管になってる可能性を複数の医師で検討した上での結果だったということで、単なるケアレスミスとかではなく難しいケースではあったよう。
6nonstandardlife@hatena 2018/02/15 03:08
苦しかっただろうに…。なんとか回復してほしい。
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2018-02-14 10:43:02:1518572582:1526906640
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