自動車ローンの「与信審査」の概念を変えるGlobal Mobility Serviceが7億円の資金調達 | TechCrunch Japan

自動車の遠隔起動制御技術を活用したプラットフォームサービスを提供する Global Mobility Service (以下GMS)は4月20日、ソフトバンク、住友商事、デンソー、クレディセゾン、グロービス・キャピタル・パートナーズ、SBI インベストメントなど(非公表の事業会社含む)から総額約7億円の資金調達を実施したことをあきらかにした。なお同社は2015年8月にもSBI インベストメントから...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1Amrak@hatena 2017/04/21 00:30:54
コマツのあれじゃないですか
2advblog@hatena 2017/04/21 08:01:27
以前各務原でEV社立ち上げた人が設立
3toyoshi@hatena 2017/04/21 10:30:53
おー、応援しています!
4walwal@hatena 2017/04/26 18:27:33
“GMSが提供するサービスを使えば、ボーダーラインの人たちにまずは自動車を提供し、支払わなければ止めるということができるため与信のスピードや工数も大幅にカットしながら、顧客を増やすことも見込めるだろう。”
5frothmouth@hatena 2017/04/27 16:43:16
自動車ローン返済滞納で自動車を遠隔停止させる技術
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-04-20 19:16:03:1492683363:1513585606
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応