学校の始業時間を遅くすることで、生徒の幸福度が改善される(シンガポール研究) : カラパイア

シンガポールで行われた新しい研究によれば、学校の始業時間を遅くするだけで生徒の睡眠不足が解消され、幸福度が上がるそうだ。 これまでの研究でも、朝早い授業は生徒の睡眠不足を助長させるだけで、ストレスの原因にしかならないと 報告されていた が、今回の研究もそれを裏付ける形となった。 シンガポールの学生の平均睡眠時間は6時間半 シンガポールでは朝7時半が一般的な始業時間で、学生の睡眠不足が大きな問題にな...

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1foobarchocobo@hatena 2018/04/17 01:34:23
夏休みを364日にすることで生徒の幸福感は極限に達する。一日登校することがその極限のコツ
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2018-04-16 17:17:01:1523866621:1524459690
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