報ステ42分中26分が「モリ・カケ問題」 「党首討論でないですよね、これ」 (J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

「報道ステーション」(テレビ朝日系)で党首討論が2017年10月11日に放送されたが、約42分中の約6割にあたる26分が「森友・加計学園問題」に割かれていた。 他で行われた党首討論と比べても、その時間の割き方は際立っていた。インターネット上では「党首討論でないですよね。これ」「国政選挙を何だと思ってるんだろな」などと番組構成に呆れるような声が目立った。 ■冒頭から森友・加計問題が続く 番組は冒頭か...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1rig@hatena 2017/10/13 01:02:36
TV局がどういう意図で番組を作り世論を誘導しようとしているかはっきりわかるようになってきたね。
2outroad@hatena 2017/10/13 08:11:46
ふーん、朝日新聞の調査ですらモリカケについて重視しないのほうが重視するを上回ってるのな。まぁそういうことだわな。
3toyama0919@hatena 2017/10/13 10:31:06
本当に酷いというか、アナウンサーが終わってる
4norinorisan42@hatena 2017/10/13 10:55:43
政権側がおかしなこと(意味のない解散総選挙)を仕掛けたから自分たちもおかしなことをやっていい、という思考が野党(党の離合)やメディア(まともな政策論議しない)になっているのは残念
5i-komo@hatena 2017/10/13 16:20:53
某トランプ氏だったら放送免許取り上げよっかな~とか呟くレベル?見てない(というか見る気ない)のでわからん。//”説明は不十分だが当初からどうでもいいと思っている”も選択肢に欲しい。
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2017-10-13 02:18:01:1507828681:1508663368
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