「現代の価値観に照らして間違っている」優れた作品

『私は訴える』1941年 https://www.youtube.com/watch?v=EkbDt8S--mU 美しい妻が不治の病に冒され、 「私が私でなくなる前に私を殺して」と哀願され、妻を安楽死させた医師の話。 ナチスドイツによる優生政策のプロパガンダ。 『空軍力の勝利(Victory Through Air Power)』(1943年) https://youtu.be/J1iPBvwaI...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1FutureIsWhatWeAre@hatena 2018/04/16 09:17:17
ド定番「国民の創生」「風と共に去りぬ」/戦争プロパガンダはそれこそ山ほどありそうなものだが
2nejipico@hatena 2018/04/16 09:46:13
梶原一騎作品全部。後期の作品は当時でも間違っていた。
3gokkie@hatena 2018/04/16 10:21:47
「驚異の大日本帝国/汝の敵日本を知れ」 とか凄く良く出来てたと思うの。特に前半の日本紹介パート。 後半パートは現代の価値観からするとやりすぎで、これで戦意高揚するんかって疑問に思うわw
4wdnsdy@hatena 2018/04/16 10:43:53
最近問題にされてる、美のために無理してガリガリに痩せたファッションモデルがまさにそれなんでは。確かに美しいと感じるけど、現代の価値観ではもはや間違いという
5backstar88@hatena 2018/04/16 12:41:04
ブライト「殴られもせず一人前になったやつがどこにいるものか!」
6sakamata@hatena 2018/04/16 14:14:17
スターシップ・トゥルーパーズってあえてそこを狙ったんだか、真正なんだかっていう絶妙のなラインの作品だと思う。
7t-oblate@hatena 2018/04/16 16:46:51
源氏物語とか?
8Dr_Shibaitaroka@hatena 2018/04/16 19:12:18
ナチスドイツの軍服や制服。正しいさをぶん投げて宮崎駿の趣味に全つっこみした『風立ちぬ』。花森安治の戦争プロパガンダ。北の森を白く正しい人が総べ、南の砂漠に褐色の邪悪な蛮族が住むナルニア国シリーズ。
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2018-04-16 00:39:01:1523806741:1524130156
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