7000億円超でARシステム「Magic Leap One」の独占販売権をAT&Tが獲得、ついに市販化へ - GIGAZINE

GoogleやQualcomm、Alibabaなどから22億ドル(約2500億円)もの巨額の出資を受けて独自のARシステムを開発してきたMagic Leapが、ついにARシステム「Magic Leap One」を2018年後半に市販化することを明らかにしました。アメリカの大手通信企業AT&Tがパートナーとなって独占的に販売を手掛けるとのことで、次世代通信5Gの...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1azihsoyn@hatena 2018/07/12 14:01
来たか...
2mpresso@hatena 2018/07/12 19:58
AT&Tがエクスクルーシブしちゃうと、販路的に日本上陸は無いのかなー?と思っちゃう。iPhoneの時みたいにソフトバンクあたり頼むわー。
3yoshisei@hatena 2018/07/12 20:32
今回のARブームはメジャーになるかな?
4maricar9710@hatena 2018/07/13 10:53
きてほしい
5medihen@hatena 2018/07/13 12:12
未だに情報が少なすぎて、AT&Tが賢いのかバカなのか、さっぱりわからん。
6nakae2099@hatena 2018/07/13 16:14
デモがどんどんショボくなる
7MIZ@hatena 2018/07/13 19:26
なんでこれ、賭け金がこんなに上がってるのだろう。よっぽどの隠し玉でもあるのかなあ。
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2018-07-12 11:12:02:1531361522:1531818044
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