新型ラズパイでNAS自作、注目ギガイーサの実力 | 日経 xTECH(クロステック)

休日が3日もあれば何か作りたくなるのがエンジニアの性。その素材として今夏の新顔と言えるのが、手のひらサイズのPCボード「Raspberry Pi 3 B+(ラズパイ3 B+)」だ。基本性能が強化され、これまで苦手としていた用途も工夫次第でこなせるようになった。 ラズパイ3 B+は、4000円台ながらLinux OSを動かせるArmコアの...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1deeske@hatena 2018/08/11 12:38
記事中に触れられている通り、USB2.0の帯域をネットワークとストレージで分け合う事になるのが辛いなぁ。
2zakinco@hatena 2018/08/11 12:46
遅いからなあ。微妙。
3twatw@hatena 2018/08/11 17:43
NAS組むなら多少コストは上がるけど中古の型落ちNUCの方がよさげ
4nanoha3@hatena 2018/08/11 21:11
10Gイーサが普及しかけてる現状でこの記事は・・
5ogawaogawaogawapm@hatena 2018/08/11 23:43
性能とコストが見合わない
6wordi@hatena 2018/08/13 09:46
次でUSB3.0かType C載ったら本番かな
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2018-08-11 02:57:01:1533923821:1534410901
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