GDP復調、持続性に不安 貿易戦争や酷暑が重荷  :日本経済新聞

内閣府が10日発表した4~6月期の実質国内総生産(GDP、季節調整値)は年率換算で前期比1.9%増えた。消費を押し上げた賃上げ効果は今後も下支え要因として期待できそうだ。ただ想定を超す猛暑は外出意欲を鈍らせ消費の復調に水を差す。米中貿易戦争の拡大など海外経済の先行き不安も企業心理を曇らせており、景気回...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1tenari@hatena 2018/08/10 19:15
サマータイム用システム改修特需でGDPロケットブーストですねわかります
2soundkenjine@hatena 2018/08/10 20:20
経済をコントロールできてないから天候や外部要因に左右されまくっちゃうんだろうね
3maturi@hatena 2018/08/11 07:44
がんばれアベノミクス
4sharia@hatena 2018/08/11 11:11
これレオパレス詐欺が摘発されて大幅に落ち込んだ住宅投資の-2.7%が継続している中で叩き出した数値だからなあ・・・。個人消費+0.7%、設備投資+1.3%、輸出+0.2% そして猛暑の影響はまだ。
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2018-08-10 10:12:02:1533863522:1534410976
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