衆院予算委:佐川氏答弁揺らぐ根幹 「森友記録」新文書に - 毎日新聞

学校法人「森友学園」への国有地売却問題で、佐川宣寿国税庁長官(前財務省理財局長)の昨年の国会答弁に批判が強まっている。交渉記録を佐川氏は「廃棄した」と説明していたが、同省が今月公表した内部文書には契約を巡るやり取りが詳細に記されており、13日の衆院予算委員会で野党は「虚偽答弁」と改めて追及した。内部文書からは、交渉内容を記録するよう省内で注意喚起されていたことも判明。佐川氏の答弁の根幹が揺らいでい...

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みんなの反応

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1stand_up1973@hatena 2018/02/14 07:40:12
近畿財務局は04〜10年にかけ国有地売却でトラブル続きで(計3件、30億の契約破棄、2100万の損賠など)、学校開設に焦る籠池は絶好のカモだった。これが森友問題の大前提。必読。https://mainichi.jp/articles/20170421/k00/00m/040/173000c
2deep_one@hatena 2018/02/14 09:47:04
意識して証拠を収集しているはずなのに破棄したと言い続けていたわけだ。収集していた情報を活用できなかったという線でもアウトだし、収集していなくてもアウト。100%でトップの管理責任になる。
3dd369@hatena 2018/02/14 10:11:18
♪金額のようで金額でない(ベンベン)交渉のようで交渉でない(ベンベン)それは何かとたずねたら~
4mmuuishikawa@hatena 2018/02/14 19:07:57
逃げ回るとは情けない
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2018-02-13 23:00:02:1518530402:1519351858
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