発声と健康 - 真顔日記

2018 - 04 - 16 発声と健康 日々と思考 現在、日常において声を発する機会がない。文を書くことが生活の中心にある。人と会わなければ声は不要である。そして分かったのは、声を出すことは健康によいという単純な事実だ。失なってはじめてわかる、声を出す機会の大切さ。 コンビニ店員と最低限のやりとりをする。あたためますかとたずねられて、はいと答えるとき、自然と声が出ないことにおどろく。「はい」と言...

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みんなの反応

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1akane1033@hatena 2018/04/17 00:38:15
確かに座って書いてばっかりいると健康に悪いので、スクワットしながら書いたり青竹踏みながら書く練習してます。
2sakura-neko283@hatena 2018/04/17 00:38:41
声を出すと顔をあげて腹筋を使うことにもなるので、前向き度が違いますね^^
3doycuesalgoza@hatena 2018/04/17 08:30:49
“ここで選ぶ競技にも個性が出そうだ。三島由紀夫はその都度ポーズをきめていくような文章を書くが、村上春樹の文は先へ先へと進んでいこうとする。” 真顔さんは「散歩」かな。
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2018-04-16 23:55:01:1523890501:1524130406
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