数十人を殺した「ツァボの人食いライオン」が人を食べたのはなぜ? 米大学が研究 - ねとらぼ

1898年にケニアでライオンが数十人を食べたとされる「ツァボの人食いライオン」事件。ライオンが人を食べたのは歯の疾患のためではないかとする研究結果が 発表 されました。 この事件は、ケニアのツァボ地方で鉄道敷設工事に従事していた労働者を、2頭のオスライオンが食い殺したというもの。被害者の数は9カ月で135人に上ったという説もありますが、最近の研究ではおよそ35人とされています。ライオンは射殺され、...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1smicho@hatena 2017/04/21 10:35:36
…?>(歯の疾患のため)もがく大きな獲物を押さえつけて殺すのが難しかったのだろう。人間の方がずっと捕まえやすかった
2katax1958@hatena 2017/04/21 11:12:07
負けに、不思議の負け無し。
3mazmot@hatena 2017/04/22 08:52:43
単なる老人食だったのだと思うと、人間としての尊厳が…。ま、人間なんてその程度のものか。
4gimonfu_usr@hatena 2017/04/26 04:20:44
( アフリカ  大型肉食獣 )( 生物として弱くても、飛び道具という復讐手段を持つヒトを襲うのは高リスクとわかってはいたのかもしれない。)
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2017-04-21 02:26:01:1492709161:1495910040
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