スタジオポノック 公式ブログ - <悲惨日誌 第69回> マイケル・アーント② - Powered by LINE

マイケル・アーントが語りだした。 マイケル「ぼくが脚本家のキャリアをスタートしたとき、手元には5本の脚本がありました。それらの脚本は、低予算で作られることを想定していたため、家族とか恋人とかのささいな出来事などを扱ったものが多かったのですが、どこに持っていっても誰も興味を持ってはくれませんでした。...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1bn2islander@hatena 2018/08/10 22:27
すっごく素敵なお話だと思うんだけど、高畑監督のリアクションを知りたいぞ
2osyamannbe@hatena 2018/08/10 23:34
省略された絵柄なのにパクさんがマーダーキチガイフェイスでアーントさんを見ている姿が眼に浮かぶ。
3sgtnk@hatena 2018/08/11 06:42
高畑勲のすごさ
4rosaline@hatena 2018/08/11 09:57
ま、そんなこともあるさというお話。
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2018-08-10 13:55:02:1533876902:1534637011
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