永野芽郁と佐藤健が見た夢の顛末 『半分、青い。』が描く、残酷な“時間”の生々しさ|Real Sound|リアルサウンド 映画部

『半分、青い。』(NHK総合)ほど、色彩と台詞、懐かしのフレーズ、シーナ&ザ・ロケッツの「ユー・メイ・ドリーム」など珠玉の名曲で美しく愛おしい夢を彩る一方で、鈴愛(永野芽郁)と視聴者にジリジリとシビアな現実を突きつけ、時に突き放してくるドラマは朝ドラ史上ないだろう。 「お気楽な時間は終わり」というバ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1popup-desktop@hatena 2018/07/11 08:20
「そしてそれはこのドラマが、ただ「昔はよかった」と音楽や風景で楽しく懐かしい近現代を振り返るだけのノスタルジーで終わらないことを示している」
2nakex1@hatena 2018/07/12 11:48
主人公を最後まで見守ってくれるのはブッチャーな気がする。結婚するかどうかはともかく。
3watatane@hatena 2018/07/12 16:17
漫画家編ラスト付近の鈴愛ちゃんがどんどん燃え尽きて白くなっていく演技がすごく良かっただけに、このところの百均編が停滞気味で辛い。秋風先生五平餅あげるから帰ってきてーーー。
4candidus@hatena 2018/07/12 21:09
絶賛だ
5s_atom11@hatena 2018/07/12 23:49
(この記事読むまで間宮祥太朗を岡田将生だと思ってた)なんて言えない
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2018-07-12 03:24:02:1531333442:1531687213
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