12歳にして「量子力学の教科書」を書き上げた日本の天才少年が話題 : IT速報

12歳にして「量子力学の教科書」を書き上げた、日本の若き天才が話題。物理学者が書いた本との出合いがきっかけだったという。 物理学の中でもっとも難解な分野の一つとされる量子力学。興味を持ったのは9歳の時だった。 「スティーブン・ホーキング博士など物理学者が書いた本に出合ったのがきっかけです」 都内の私立高校1年の近藤龍一君(16)。12歳の時に、『12歳の少年が書いた量子力学の教科書』(ベレ出版)を...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1privates@hatena 2017/10/12 23:57:42
リアル、松戸シン博士だな。物理の法則だけじゃ物は作れない。メカニックも勉強させてあげないと。
2bigchu@hatena 2017/10/13 01:55:40
何たる秀才!期待の論理物理学者だ。とりあえず日本から旅立ってほしい。
3nhymju1477@hatena 2017/10/13 09:17:15
ちゃんと生業になればいいね
4xevra@hatena 2017/10/13 09:59:48
こう言う天才は日本を早く離れないと潰される。コメント見ても叩く奴らばかりでウンザリする。日本人の民度の低さ、他人を潰そうとする野蛮さにはホント絶望しか感じない。最低最悪だ。
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2017-10-12 17:17:01:1507796221:1508367616
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