不倫報道が必ず炎上を招く科学的理由 | ニューロビジネス思考で炙り出せ!勝てない組織に根付く「黒い心理学」 渡部幹 | ダイヤモンド・オンライン

UCLA社会学研究科Ph.Dコース修了。北海道大学助手、京都大学助教、早稲田大学准教授を経て、現職。実験ゲームや進化シミュレーションを用いて制度・文化の生成と変容を社会心理学・大脳生理学分野の視点から研究しており、それらの研究を活かして企業組織にも様々な問題提起を行なう。現在はニューロビジネスという大脳生理学と経営学の融合プロジェクトのディレクターを務めている。代表的な著書に『不機嫌な職場 なぜ社...

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みんなの反応

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1paravola@hatena 2017/09/13 07:38:37
1963年にイタリアのシシリアンマフィアのボスが残した「血の掟(マフィアの十戒)」が明らかになった/「仲間の金を横取りしていはいけない」など、真っ当な道徳訓に近いものだったので、皆笑ってしまったそうである
2secseek@hatena 2017/09/13 12:53:18
そりゃ本能ではそうなんでしょうけど、このくらいのことは理性で乗り越えて欲しいです。と言っても望み薄でしょうね。いろいろな事件の様子を見てると…
3kangaetemita@hatena 2017/09/13 14:29:49
科学的根拠が羅列られた記事内で、まさか"不倫は文化"という懐かしい文句に再開できるとは思ってもみなかった。
4eeeeeeeeeeee@hatena 2017/09/13 19:20:54
この結論だと、「不倫が炎上するのもまた文化」ということになるのでは…
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2017-09-13 05:56:01:1505249761:1511036972
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