アメリカ海軍が軍艦にレールガンを搭載した中国に対抗するため約160億円の巨大レーザーキヤノンを購入 - GIGAZINE

アメリカ海軍は約1億5000万ドル(約160億円)を支払って、 ロッキード・マーティン のレーザー砲を2基購入しました。1基は陸上での試験用、もう1基は2020年初頭に アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦 に搭載される予定とのことです。当初はここまで急いで契約することはなかったようですが、 中国が軍艦にレールガンを搭載して開発を進めている可能性 を考慮し、早急に軍備を増強すべく、実用化に難航している...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1sharia@hatena 2018/02/14 12:14
1発30億円ぐらい係ると言われているイージスアショア、これにできないのだろうか・・・。“1発あたりのコストもわずか数ドル(数百円)程度程度とのこと。”
2chirasinouramemo@hatena 2018/02/14 17:57
ミノフスキー粒子の発見を急げ。
3Hiro0138@hatena 2018/02/14 19:01
海上自衛隊は荷電粒子砲で(ショックカノンや波動砲でも良いぞ)
4shinichiroinaba@hatena 2018/02/14 19:59
ついにきたこの時代が
5sbedit1234@hatena 2018/02/14 20:48
日本も専守防衛のため拡散波動砲開発を急げ
6konekonekoneko@hatena 2018/02/14 22:21
曲げられないし質量もないんじゃ 質量砲とは対象が違ってきそう。
7ookitasaburou@hatena 2018/02/15 06:28
契約したとされるレーザー砲は1回の射撃につき150kwの電力を消費します。この出力はボートや無人航空機(UAV)を破壊するのに十分な威力を持っているとのこと。さらに出力を300kwに上げることも計画されており、これが実現
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2018-02-14 12:24:01:1518578641:1534621403
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