実名357社を大公開! AI革命で10年後消える会社、生き残る会社(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(5/5)

大木昌光(おおき・まさみつ) 65年生まれ。ファイブスター投信投資顧問取締役運用部長。早稲田大学法学部卒。日本興業銀行、リーマン・ブラザーズ証券、ドイツ証券などを経て、現職 加谷珪一(かや・けいいち) 69年生まれ。経済評論家。東北大学工学部卒。日経BPに記者として入社。野村證券グループの運用会社に転じ、独立。政府系金融のコンサルティングなどを行う 鈴木貴博(すずき・たかひろ) 62年生まれ。百年...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1yem3399op@hatena 2017/09/12 08:48
ダイキンと味の素は意外。
2toricago@hatena 2017/09/12 08:53
一社一社コメントあっていいね
3name-25137412@hatena 2017/09/12 09:38
競馬新聞みたいなものと思って見るべきやつ
4ad2217@hatena 2017/09/12 13:12
一番最初に潰れるのはコンサルだけどね。あと、講談社などの出版社はAI以前に、十年保たないのか。
5erukiti@hatena 2017/09/12 16:04
AIに対するちゃんとした知識を持ってる人がいなさそうな件
6privates@hatena 2017/09/13 13:29
変な人達にさらし者にされた企業の皆さん、ご愁傷様です。10年後にトヨタが消えると言える感性、どこから来るんでしょうね?
7STARFLEET@hatena 2017/09/14 07:07
IoTも生存には重要だよな。
8atsk@hatena 2017/09/14 12:39
興味深くて、面白い。
9akinobu-music@hatena 2017/09/15 18:28
from Pocket Tag:00_inbox 将棋で勝つのは「余興」。AIの本領はビジネス界で猛威を振るうこと。あらゆる企業を呑み込むAI時代、逃げ遅れれば即死する。
10ookitasaburou@hatena 2018/04/01 19:04
2017.09.12
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2017-09-13 03:48:02:1505242082:1531873355
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