認知症は人生の終わりじゃない 「常識」変えた本人の力:朝日新聞デジタル

■「恍惚(こうこつ)の人」から「希望の人びと」へ:1(マンスリーコラム) 「認知症」「アルツハイマー」。この言葉を聞いて、あなたはどんなことを思いますか? 今年4月、国際アルツハイマー病協会国際会議(認知症の国際会議)が京都市で開かれ、65カ国・地域から4千人以上、認知症の本人も約200人が参加した。 オープニングに登壇した丹野智文さん(43)が語った。 「ここで私が話をしようと思った理由は、認知...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kantei3@hatena 2017/07/17 20:56:05
「一晩考えた末、結局、翌日の本番は名前を伏せ、写真撮影も禁止された。それでも太郎さんは実に堂々と心情を語った。「脳は衰えても孤立せず、自分らしく生きる努力を続けたい」いまもその姿を鮮明に覚えている。」
2sca_fukushi-entry@hatena 2017/07/17 23:57:12
#フクシ・エントリ “何もわからないのではなく、絶望も希望も発信する人たち。この存在自体が希望(略)そして、発信できるのは「特別な人」と思われがちだが、決してそうではない”
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2017-07-17 16:48:01:1500277681:1511050488
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