尾瀬あきら「どうらく息子」が最終回/「昭和元禄落語心中」と立川志らく - 見えない道場本舗

これは最終回のひとつ前 ビッグコミック「どうらく息子」(尾瀬あきら)最終回 今日発売のビックコミックオリジナル 『どうらく息子』2箇所くらいウルッときたな(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) pic.twitter.com/wVm21TbJwN — 世女之助(よめのすけ) (@koujichanel) 2017年3月4日 ひとことでいえば、「良作」でした。 落語家漫画といえば80年代…か...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1gryphon@hatena 2017/03/21 10:36:09
落語(落語漫画)に関する、ふたつの話題について。
2zaikabou@hatena 2017/03/21 11:00:47
「どうらく息子」良いのか
3Guro@hatena 2017/03/21 12:13:56
昭和元禄もいいって聞くしなあ
4NOV1975@hatena 2017/03/21 12:32:37
落語マニアじゃないのできちんとした評価はできないけど個人的にはまあ楽しかった。ちょっといい人ばかりすぎる気もするが。
5shidho@hatena 2017/03/21 15:04:09
Amazonで1巻の書評に「佳作ではあろうが名作かはわからない。今後の展開に期待」と書いてから6年か。女性落語家の話に時代的なオリジナルは感じた。
6newwaytodie@hatena 2017/03/21 17:43:13
えーーーーっ!!!うそ!!おわるの!!!!ガーーーン!!!
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2017-03-21 03:28:01:1490034481:1513434492
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