ゾンビ映画確立 ジョージ・ロメロ監督死去 | NHKニュース

死者がよみがえって人々を襲うゾンビ映画というジャンルを確立し、「ゾンビ映画の父」と呼ばれたアメリカの映画監督、ジョージ・ロメロ氏が肺がんのため死去しました。77歳でした。 ロメロ氏の代表作で、1968年に公開されたホラー映画「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」は、父親の墓参りに訪れた主人公の男性が、よみがえったゾンビたちに次々と襲われるという斬新な設定が話題となり、一躍、脚光を浴びました。 その後...

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1t714431169@hatena 2017/07/18 18:57:40
「長生きしてたくさん撮って欲しい監督リスト」トップ3の一人だったので、とても辛い。
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2017-07-17 11:18:01:1500257881:1511465368
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