理研と東レ:貼り付けられる太陽電池開発 災害時使用も - 毎日新聞

衣服などに直接貼り付けられる超薄型の有機太陽電池を開発したと、理化学研究所と東レの研究グループが米科学誌米国アカデミー紀要の電子版に発表した。耐熱性が高く、プリントと同じように樹脂で生地に加熱接着できるという。身に着ける電子機器や災害時の非常用電源などに応用が期待される。 この太陽電池の厚さは、基板込みで約3マイクロメートルと薄く、曲げ伸ばしができ、100度に加熱しても劣化しない。エネルギーの変換...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kyukyunyorituryo@hatena 2018/04/16 20:46
リュックに入れているとスマホが充電されたら楽しそう。
2comma3@hatena 2018/04/16 20:51
(暗そうだから仕方が無いと思うけど7uAって見せるのもなー)
3privates@hatena 2018/04/16 22:03
発想がな〜。着るものに付ける前提のみしか考えてないのかな?屋根瓦に取付可能なだけでも、ビジネスチャンスになるのに。
4a-tsuchi@hatena 2018/04/17 08:42
実用化待たれる!スマホ・PCの充電気にしなくてもいい!
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2018-04-16 12:20:01:1523848801:1531851594
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