潰れる会社に必ずいる「静かな殺し屋」の正体 | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

平常時は一見円滑、自覚症状ないまま進行し、ある日突然牙をむくサイレントキラー。大手の破綻・優良13社を対象に、再生機構等が派遣した専門家や複数企業を知るOBなど87名にインタビューを実施し、アカデミックな方法論で破綻企業の分析を志した。『 衰退の法則 』の著者で、日本人材機構の小城武彦社長が見いだした破綻企業の共通要因に、あなたの会社は心当たりがないだろうか。 成功・失敗、責任の所在がはっきりしな...

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みんなの反応

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1jtw@hatena 2017/07/17 00:53:58
確かにいるけど、その存在がサイレントキラーと考えたことは無かったな。
2thesecret3@hatena 2017/07/17 05:17:39
デフレ経済ではオペレーションをスリムにして余計な事をせずに価格競争でガマンして競合が倒れるのを待ち、残存者利益を得る戦略が生き残りに有利だったので、必ずしも骨抜きがダメってわけでもない。
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2017-07-16 19:16:00:1500200160:1505855461
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