小1の教科書袋の言葉が「恩着せがましい」理由を探ると、高知のお母さんに行き着いた

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1murasakizaru@hatena 2018/04/17 10:31
感謝し語り継ぐべきは、戦って子供たちの教育を受ける権利の実質的保障を勝ち取ったお母さんたちだよね。
2solt-nappa@hatena 2018/04/17 12:16
無償だから外野がうるさいわけね。
3wonodas@hatena 2018/04/17 12:20
なんだ恩着せがましいって。無償なのが当然なわけないだろ
4giyo381@hatena 2018/04/17 12:36
昔やったなあこの話 大学の授業だったな
5snobbishinsomniac@hatena 2018/04/17 13:46
きっかけとなった高知県での出来事をきちんと書かないと意味がないじゃないか。権利は戦って勝ち取るものだという大事なことも伝えられるし。
6paravola@hatena 2018/04/17 20:07
(自分の家庭でも「恩着せがましい」のだろうか)お母さんたちからスタートした教科書無償化運動
7uehaj@hatena 2018/04/17 21:04
今は昔、憲法が政争の具や神学論争の具ではない、もっとちゃんとした意義があった時代があった
8dekaino@hatena 2018/04/18 12:33
おかしいことはおかしいと抗議しないといつまでもおかしいままなのだ
9shogoshi@hatena 2018/05/07 02:52
2018年度も、教科書を入れたあの「袋」が小学校に入学する子供たちに配られた。 「次代を担う子供たちに対し、わが国の繁栄と福祉に貢献してほしいという国民全体の願いを込めて」 via Pocket
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2018-04-17 01:08:01:1523894881:1531851997
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