女性が「義理チョコ」を送る文化は「異性愛者」にも息苦しくないか?(砂川 秀樹) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

バレンタインデーは私たちにとってどんな日なのか? 窮屈になってきているのであれば、どう変わるべきなのか? オープンリーゲイとしてLGBTに関するコミュニティ活動もおこなってきた、文化人類学者の砂川秀樹氏が考察する。 バレンタインデーの存在感 数年前のこの時期、郵便局の窓口で、「14日、開いてますか?」と尋ねている人に出くわした。 20代前半とおぼしきスーツ姿の若者。その質問に対して、郵便局員は、一...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kamiokando@hatena 2018/02/13 18:47:08
息苦しいよ。もうめんどくさいから一切返さなかった。
2htnmiki@hatena 2018/02/13 20:13:47
やりたい人がやってんだからいいだろw
3sisya@hatena 2018/02/13 20:19:20
友チョコという文化も生まれ、同性愛者の方にとっても壁は低くなったと思うが。ただ、「バレンタインは女性のイベント」という前提があるので、男性のほうが若干障壁になっているとも思う。
4honeshabri@hatena 2018/02/13 21:33:10
性的指向と全く関係ないお土産文化も面倒なのでまとめて消えて欲しい。とはいえ贈与は最も基本的な経済活動らしいので半ば諦めている。
5straychef@hatena 2018/02/15 08:37:07
もうイベント自体が廃れてるし経済が動くならそれでいいって感じだろ
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2018-02-13 04:32:01:1518463921:1518858493
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