経済コラムマガジン 17/3/13(930号) アメリカの分断を考える

国家として体をなしていないアメリカ トランプ大統領候補の選挙戦術と選挙中の発言は、アメリカ人の「分断」を決定付けたという批難がある。ただ一転し施政方針演説では国民の団結を訴えるなど、大統領は迷走する印象を与えている。ただトランプ政権の支持率が低迷しているにも拘らず、共和党支持者のトランプ政権の支持率は相変わらず異常に高い(一部メディアの調査では88%という話がある)。 一方のリベラルな主張を行って...

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1maturi@hatena 2017/03/13 20:23:15
目立っているが、人数としては少ないようである。またリベラル団体の抗議活動やアカデミー賞授賞式での「反トランプ活動」の様子を見ても嘘くささを感じる。むしろ大都市でも「隠れトランプ」が増えているという印象
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2017-03-19 17:08:02:1489910882:1508734996
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