部下に「フィードバック」をするのは、日本人には向いてなかった(久野 和禎) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

上司やリーダーなら、部下や後輩に対して「フィードバック(意見する)」することの重要性、必要性を感じたことがあるだろう。しかし、実際の職場で、はたしてフィードバックは機能しているだろうか? 日本人にはそもそもフィードバックは合わないーー、そう語るのはプロコーチの久野氏だ。新刊『いつも結果を出す部下に...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1abeshinn@hatena 2018/07/12 21:05
読者に「価値ある話し」をするのは、筆者には向いてなかった
2Shin-JPN@hatena 2018/07/12 23:27
「フィードバックの困難性」の分析は流石プロだし、フィードフォワードは多少はましな手法なのかもしれないが、これ「自立した個が対等に向き合う姿勢」が確立してない文化である限り根本的に解決は無理かと。
3jfkintko@hatena 2018/07/13 09:43
これからどうするの?使ってみます
4ajimoto@hatena 2018/07/16 15:20
フィードバックにはここでいうフィードフォワードも含まれてるものだと思ってました。
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2018-07-12 12:20:02:1531365602:1531688258
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