悲しいことがあったときに没頭できるゲームなど「逃げ込み先コンテンツ」にもっと価値が理解されてもいいはず - Togetterまとめ

ちょっと前に大きな喪失体験があり、その逃げ込み先がドラクエ11でした。その80時間は余計なことを考えずに済み、結果としてショック期からはやく立ち直れたと思います。 人によっては小説だったりアニメだったりでしょうが、 「逃げ込み先としてのコンテンツ」の価値はもっと理解されていい。

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kurukurucure@hatena 2017/10/13 13:01:14
これは間違いない。趣味の時間、没頭する時間は「楽しみ」という形でしか消費されるわけではない。
2togetter@hatena 2017/10/13 14:21:12
逃げ込み先って大事なんだね!
3frontline@hatena 2017/10/13 18:28:25
没頭する事でその間は体の不調などを忘れる事は多々ある。もっと趣味や嗜好品の威力を認めるべき。だから自分は採用面接などでは必ず趣味領域に触れる。
4Fuggi@hatena 2017/10/14 03:14:22
ゲームと引きこもりの関係を説明する上で、「ゲームばっかりしてるから引きこもりになる」ではなく、「引きこもりのストレスから逃げるためにゲームに没入している」という視点。
5gui1@hatena 2017/10/14 21:11:17
ブリッツボール楽しいよね(´・ω・`)
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2017-10-13 06:13:01:1507842781:1513379359
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