裁量労働制:IT企業の男性が過労死 池袋労基署が認定 - 毎日新聞

東京都豊島区のIT企業で裁量労働制を適用されて働いていた当時28歳の男性社員が昨年、くも膜下出血で死亡し、池袋労働基準監督署が今年4月に過労死として労災認定していたことが16日、分かった。遺族代理人の川人博弁護士が明らかにした。労基署は男性が死亡する前、最長で月184時間の残業があったと認定した。 川人弁護士によると、男性は2013年入社で、不動産会社で使うシステムの開発を担当。昨年7月にチームリ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1bottomzlife@hatena 2018/05/16 17:41
予告する。このニュースへのコメントは「オレも同業界だがもっと働いてる。死ぬのは甘え」で溢れる。
2Cald@hatena 2018/05/16 17:57
どこの企業?未公表かな
3SweetGiraffe@hatena 2018/05/16 19:01
企業名でた方が企業努力するだろうし、中の人もハッピーになれるんじゃ
4noodlemaster@hatena 2018/05/16 19:45
過労死者が出たら経営者全員死刑にしろ。管理監督責任の放棄だろ
5tbpg@hatena 2018/05/16 20:58
複数の企業で毎月90-140時間程度の残業を長期継続していた身としては同じようになっていてもおかしくなかった。ヤバイところからは逃げよう、辞めよう、売り手市場で行く先はある
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2018-05-16 09:08:01:1526429281:1531790981
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