65歳以下でも年金満額をもらうための「知られざる奥の手」(沢田 浩) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)

「働き方」を変えれば、年金は62歳でも請求できる 23歳の春から39年間、会社勤めをして働いてきた。新卒で入社した出版社に20年、その退職日の翌日に転職した出版社で19年。50代からは主に書籍の編集に携わってきたが、気がつくとすでに62歳。秋には63歳となる。 その間、会社の定年退職年齢は60歳から65歳に変更されて...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1gmochein@hatena 2018/08/11 14:39
しらそん…とはいえ我々世代の頃には既に破綻しているシステムだ
2STARFLEET@hatena 2018/08/11 15:42
いろいろな道があるものだな。
3nanoha3@hatena 2018/08/12 04:16
会社が安定している内は良いけど、業績悪くなったら一番切りやすい立ち位置になる。あとミクロ戦略としては正しいけど、マクロとしては年金資産が減るから、良くはないが、まあそれは制度を変えるしかない。
4mazmot@hatena 2018/08/12 10:54
なるほど、持てるものがなお持ち、持たざるものは何も与えられないのがこの社会というわけか。
5hiromichinomata@hatena 2018/08/12 18:04
"会社員という立場をやめさえすれば、厚生年金の受給権がある者は、たとえ1億円の年間収入があろうと年金を請求できる。" 61-65歳はフリーランス化のインセンティブがかかると
6MyPLB@hatena 2018/08/17 11:06
僕は躊躇なく会社を辞めることにした/業務委託契約のリスクを考えていないのでは。富めるものはさらに富むということだと感じる
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2018-08-11 05:24:03:1533932643:1534711211
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