【書評】思い込みの「作文指導」から高校国語が脱却するために - ならずものになろう

2017 - 07 - 15 【書評】思い込みの「作文指導」から高校国語が脱却するために 国語教育 書評 シェアする Twitter Google Pocket Line ライティングの高大接続?高校・大学で「書くこと」を教える人たちへ 作者: 渡辺哲司,島田康行 出版社/メーカー: ひつじ書房 発売日: 2017/07/20 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る 自分に...

記事へジャンプ

みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1morimori_68@hatena 2017/07/16 20:01:33
渡辺哲司ほか。多数
2Outfielder@hatena 2017/07/16 20:56:38
「二言目には「大学入試」だと言われるから」
コメント内容の著作権は、投稿者に帰属します。
削除依頼、不適切コメントのご連絡はこちらにお願いいたします。
2017-07-16 11:47:02:1500173222:1505946144
comments powered by Disqus
※メールアドレスは公開されません。
人気の反応