『レディ・バード』映画評 - i-D

グレタ・ガーウィグの監督第一作目にして、すでに話題沸騰の映画『レディ・バード』。都会を夢みる地方出身者の心情や、母と娘の機微を描いた本作を翻訳家でライターの野中モモがレビュー。 なんてことないことはなんて特別だったんだろう。いろいろな意味でそう気づかされる映画だ。将来への希望と不安を抱えながら小さな衝突と理解の経験を重ねる10代の女の子の日常描写には、青春時代というものの普遍性を感じさせる瞬間がた...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1nemuneta@hatena 2018/06/12 23:07
レディ・バードは本当に傑作なので観てほしい
2Josui_Do@hatena 2018/06/13 08:46
友情も恋愛も性体験も親子関係も学校も程よく混ざって面白い映画。出来るなら、中高生との親子で観てほしい
3maturi@hatena 2018/06/14 15:32
XMENにというかデッドプール2と|ダイバーシティ|マイノリティ|エスニシティ
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2018-06-12 14:57:01:1528783021:1529264449
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