メジャーの大舞台で「ゴミ」を拾った大谷翔平 | 日本野球の今そこにある危機 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

米・大リーグのエンゼルス大谷翔平の大活躍に、野球ファンのみならず、日米の多くの人々が驚嘆の声をあげている。スプリングトレーニングでの成績から、彼の開幕後の投打での活躍を予測した人は少なかったのではないか。 オープン戦、大谷翔平は投手としては0勝1敗、防御率27.00、打者としては32打数4安打0本塁打、打率.125だった。普通のマイナー契約の選手なら、即マイナー行きになる成績だ。 大谷翔平自身は、...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1subetegamanabi@hatena 2018/04/17 13:05
プロフェッショナルのあり方
2eight_beater_pc@hatena 2018/04/17 14:19
「高校野球の選手は、”わかったか”と聞けば”はい”と大きな声で返事をする。何を聞いても”はい”だが、あとでテストしたら、何にも頭に入っていないことが多くて困るんだ」最近の外国人留学生・実習生あるある
3BigHopeClasic@hatena 2018/04/17 15:01
"指揮官の采配に絶対服従で動く「駒」を作り上げこれを動かして勝利を勝ち取る。高度経済成長期まではそういう鍛えられ方をした野球選手は、企業で大歓迎された。まさに「企業戦士」にはうってつけだったのだ"
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2018-04-17 04:30:02:1523907002:1526856116
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