母校の五輪壮行会、相次ぐ「公開NG」 戸惑い広まる - 2018平昌オリンピック(冬季五輪):朝日新聞デジタル

平昌冬季五輪の開幕が目前に迫り、代表選手を激励しようと壮行会が続く。ところが、学校が卒業生を送ろうと企画しながら、一般公開できない例が相次ぎ、戸惑いが広がっている。 長野県立小諸商業高では9日、同校OGのショートトラック代表、菊池悠希選手(27)の壮行会が開かれ、全校生徒が体育館に集まった。報道機関にも開催を案内していたが、直前になって非公開となった。 同校によると、昨年末には日本スケート連盟に壮...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1weekly_utaran@hatena 2018/01/13 17:45
母校が出身者の活躍をホームページに掲載するのもNGらしく、そんなことしているから東京五輪に対する関心が全く盛り上がらないのだと思う
2sakuya_little@hatena 2018/01/13 19:15
五輪が利権者の金集めだとバレてから皆冷ややかだよね。 「お前らを特別に我々の金儲けに協力させてやろう」って態度だもの。
3mutinomuti@hatena 2018/01/13 19:32
金のためだろうと思ったらそうだった(´・_・`)オリンピックはやめよう
4dgwingtong@hatena 2018/01/13 20:25
いったい何の権利があって、オリンピックは金権政治
5jt_noSke@hatena 2018/01/13 20:27
本番のときに「盛り上がりに欠ける」とか後悔しなければよいのだが
6amazon2287@hatena 2018/01/13 21:02
ほんとひどい話。
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2018-01-13 11:51:01:1515811861:1529456746
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