ついにデフレ脱却の兆しとなる、ある「重要な数字」が現れた(安達 誠司) | 現代ビジネス | 講談社(1/2)

デフレ脱却に向けて 4-6月期のGDP2次速報では、実質GDP成長率が、季節調整済み前期比年率換算で+2.5%と1次速報の+4.0%から下方修正された。 その理由は、法人企業統計季報の結果をうけ、設備投資が大幅下方修正されたことによる(1次速報では前期比+2.4%→2次速報では同+0.5%)。1次速報値での設備投資は伸び率が高すぎた印象があったので、2次速報によって、落ち着くところに落ち着いた印象...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1maturi@hatena 2017/09/14 06:11:13
 しかし結語はまだまだデフレ脱却は遠いでしめられていた
2lli@hatena 2017/09/14 13:27:39
フリーキャッシュフローの話。設備投資のあとが気になるけど。
3corydalis@hatena 2017/09/14 17:20:50
バカかこいつは。仮に自分が中小企業の社長だとして、これだけ庶民が搾り取られてたら購買力無しと見て設備投資などやらない。ドラグストアの廉売品もアホノミクスで一律値上げだったが今や減量し元に戻りつつある。
4kibarashi9@hatena 2017/09/14 17:49:53
金持ちから取ってばら蒔かないともう無理でしょう。
5yasudayasu@hatena 2017/09/14 21:11:57
「フリーキャッシュフロー」は、減価償却費と税引き後利益の和から設備投資の金額を差し引いたものであるが、デフレ脱却および成長期待拡大が本格化してく場合に想定されるのはフリーキャッシュフローの縮小である。
6cybo@hatena 2017/09/15 13:05:56
"「フリーキャッシュフロー」は、減価償却費と税引き後利益の和から設備投資の金額を差し引いたものであるが、将来の成長期待が高まれば、企業も資本ストックを増大させないと利益を稼ぐことができない"
7akinobu-music@hatena 2017/09/15 17:48:04
from Pocket Tag:00_inbox 4-6月期のGDP2次速報では、実質GDP成長率が、季節調整済み前期比年率換算で+2.5%と1次速報の+4.0%から下方修正された。
8masumasunobiru@hatena 2017/09/18 00:07:06
お!
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2017-09-14 02:44:02:1505324642:1511279360
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