本の読み方 - 観念が奔逸した言説

本の読み方がわからない。読んだつもりになっても意外と理解できていなかったりすることがよくある。友人が書いた本について Facebook で感想を書いたら、著者本人から、もしかして誤読してない?と言われたことがあって、確かに誤読していたので、それ以来、本を読むことにめっきり自信がない。 でも、まだまだ知識が足りないと痛感するこの頃。高等教育はもとより、広く教育学のことや、教育史・教育 社会学 につい...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1camaci_mv@hatena 2017/09/14 00:04:15
読書術について少し調べたことを整理しました。
2kmthrfm@hatena 2017/09/14 00:04:15
読書術について少し調べたことを整理しました。
3mamezou_plus2@hatena 2017/09/14 12:51:22
自分の言葉で語る。概念なり、物の捕らえ方の志向などの受け取ったものを自分の言葉にする。咀嚼する。再構築。本との対話、誤読上等。認識のずれを修正。
4mossgreensocho@hatena 2017/09/19 12:49:52
書評の有用性を感じる
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2017-09-14 00:47:01:1505317621:1511279283
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