英紙が暴いたベーコン業界の闇|“オーガニック”をうたう肉にも発がん性物質を使用…  | クーリエ・ジャポン

ニューヨーク大学の栄養学教授マリオン・ネスルによると、食肉業界がベーコンを守るために打った施策は、「大手タバコ会社の対策事例集からコピーしたものだった」という。 まずはベーコンの有害性を指摘する研究を批判にさらした。また、米国食肉協会は1980年代、ウィスコンシン大学の研究者グループに資金を提供した。 この大学の研究者グループは、食肉の研究に取り組みながら、硝酸塩の有害性についての研究に疑問を投げ...

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1jt_noSke@hatena 2018/06/13 05:59
やべぇ、こんなのアリかよ!
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2018-06-12 21:41:01:1528807261:1534313701
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