文政権の脱原発指南役、高校生向け講演で「フクシマ怪談」吹聴-Chosun online 朝鮮日報

文政権の脱原発指南役、高校生向け講演で「フクシマ怪談」吹聴 「今後300年間、サバやタラは絶対に食べてはいけいない。遺言書を今夜書いて、10世代にわたり(食べてはならないと)伝えなければならない」  今月13日午後、ソウル市城東区にある金湖高校の視聴覚室。東国大学医学部キム・イクチュン教授は高校1年生70人に福島原発事故を説明した際、「学校の栄養士の先生に『こうした魚を給食で出すな』と説得しなけれ...

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みんなの反応

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1Ereni@hatena 2017/07/17 05:48:37
「革新学校」の金湖高校が企画した「脱核講義」。微生物学を専攻したキム・イクチュン教授は09年頃から慶州環境運動連合の常任議長などを務め「反核・脱原発」を主張、原子力安全委員に〜脱原発公約にも大きな影響と
2BIFF@hatena 2017/07/17 07:18:27
韓国でも放射脳感染者が発見された模様。。
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2017-07-16 22:47:01:1500212821:1506276080
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