“コーチのコーチ”中竹竜二さんが伝授!「褒めれば伸びる」は間違っている | BUSINESS INSIDER JAPAN

もしもあなたが「リーダーになれるのは強い存在感やトップダウン型の指示ができる人だけ」と思い込んでいたとしたら、ぜひこの記事を読んでほしい。「日本一オーラのない監督」として早稲田ラグビーを2連覇に導き、コーチを育てるコーチとして活躍。現在は企業のリーダー育成にも携わる中竹竜二さんがその“奥の手”を惜しみなく語った。 モデレーターは、中竹さんが発信するリーダースキル「フォロワーシップ」に早くから注目し...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1mana-cat@hatena 2018/04/15 20:34
「弱みはむやみに克服しようとしなくていい」
2eagleyama@hatena 2018/04/16 13:31
これ、実はパフォーマンスの理論上でも正しくて、「自分のために」ではなく「誰かのために」という動機が生まれたときのほうが、人は力を発揮するんです
3MJ1@hatena 2018/04/16 20:33
メモ!|
4heretostay@hatena 2018/04/17 00:05
“中竹竜二”
5toyoben@hatena 2018/04/17 01:34
“「自分のために」ではなく「誰かのために」という動機が生まれたときのほうが、人は力を発揮するんです。” これを誰かから強制されるんじゃなく自発的にそう思うよう持っていくのが難しいんだよなぁ。
6shimooka@hatena 2018/04/21 02:22
いちいち面白い
7mazmot@hatena 2018/04/22 10:30
これ、家庭教師の技術としてもピッタリあてはまる。とにかく細かく観察すること、そして、驚くこと。耳を傾けること。聞き出す技術も重要だよな。
8biibiebi@hatena 2018/04/22 21:07
興味深い
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2018-04-16 12:12:02:1523848322:1531748549
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