『バリバラ』で障害者が戦争中の過酷な差別を告白!「役に立たないから死ね」はいまも杉田発言や自民党の政策に|LITERA/リテラ

終戦から73年。今年も各メディアで戦争を振り返る企画が組まれているが、「生きづらさを抱えるすべてのマイノリティの人たちのバリアをなくすために考える」情報バラエティ番組『バリバラ』(NHK Eテレ)も、8月5日放送回にて「障害者×戦争」と題して戦争特集を放送した。 これは、戦争を経験した世代の障害者に、戦争中...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1BUNTEN@hatena 2018/08/10 20:06
優生思想、この残酷なもの。
2akutsu-koumi@hatena 2018/08/11 00:08
本当は日テレの24時間テレビにも、こうした内容のものを取り上げて貰いたい。
3karotousen58@hatena 2018/08/11 00:28
いわゆる投げ込み統合(ダンピングともいう)で普通学級に入れられた障害者も、似たことを言われ続けるケース大あり。「暴言という解釈はあなたの被害妄想。無視されるよりまし。愛されている証拠。」で片づけられる。
4quick_past@hatena 2018/08/11 09:32
実際身内ですらお前なんかがいなければ。と面と向かって投げつける国。そうやって弱い者同士縛り合い、更に弱いものを叩く。体面が悪いから、負担が大きいから。なぜ、体面や負担を気にせず生きられる社会にしない?
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2018-08-10 14:28:03:1533878883:1534598735
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