”垂直避難”さえも困難だった 倉敷市真備町の死者 8割が自宅で | NHKニュース

今回の記録的な豪雨で氾濫した川から大量の水が押し寄せた岡山県倉敷市真備町で亡くなった人のうち、80%近くが自宅で見つかっていたことがわかりました。高齢者が自宅の1階部分から見つかるケースも相次ぎ、緊急時に建物の2階以上に避難するいわゆる「垂直避難」さえも困難だった実態が明らかになりました。 死因は「...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1mmmpa@hatena 2018/07/12 17:29
“緊急時に建物の2階以上に避難するいわゆる「垂直避難」さえも困難だった”
2Champion00@hatena 2018/07/12 18:18
高齢者だからなのかな
3tomoya5@hatena 2018/07/12 18:45
今度の災害は避難勧告云々の話ではなくて高齢化社会の問題なんだな
4theta@hatena 2018/07/12 18:48
二階はともかく、二階の屋根に逃げるのは、健康な大人でも難しいと思う。
5rokkakuika@hatena 2018/07/12 19:41
2004年の7.13水害も亡くなった方のほとんどが高齢者。気づいてはいても手が回らないというのが正直なところだろう。
6mur2@hatena 2018/07/12 22:04
いまNHKでこれ見てるがつらい…/濁流の中で他人を助けに行くのは無理がある。もっと早い段階での避難が必要だった。
7kaionji@hatena 2018/07/12 23:14
街全体を高台に移すしかないな
8qwerton@hatena 2018/07/12 23:43
小学校の頃よく家の鍵を忘れたせいで外から2階のベランダへ、ベランダの窓が空いてなければ屋根に登り反対側の窓に行けるようになってしまったが、こういう風になったらそれが役に立つのかな
9kechack@hatena 2018/07/13 00:58
高齢者が自宅の1階部分から見つかるケースも相次ぎ、緊急時に建物の2階以上に避難するいわゆる「垂直避難」さえも困難だった実態が明らかになりました。
10ko2inte8cu@hatena 2018/07/13 01:07
ミニチュアホースやヤギですら行方不明。屈強な若者でも無理だったかも。怒涛である。予讃線も壊滅状態でJR四国は正念場。
11estragon@hatena 2018/07/13 01:24
浸水していざ避難しようとしたら既に膝上まで来ていて、パニックになり逃げようとして、というのがあるらしいから、無理だと思ったらとにかく上へ、というのを啓蒙すべきなんだろう。それで全て救えるとは思わないが
12ikanosuke@hatena 2018/07/13 02:23
素人の思い付きだが、浮き輪等を持って階段で待機すれば、最悪浸水しても浮力を借りて上へ行けないものだろうか。
13hatayasan@hatena 2018/07/13 02:23
“緊急時に建物の2階以上に避難するいわゆる「垂直避難」さえも困難だった”
14ueshin@hatena 2018/07/13 05:11
2階に上がれない高齢者、もしくは平屋建ての住人。せめて河川水位や氾濫危機の現地情報が、伝わっていたらと思う。テレビのマスメディアには、各地域の個別の危機を伝えるのに適していない。
15dgwingtong@hatena 2018/07/13 07:30
自然フィルター
16sds-page@hatena 2018/07/13 08:29
家に水が入ってきて外に逃げようとしたらもう手遅れだったのか
17quick_past@hatena 2018/07/13 11:59
311でも階段で倒れて死んでた人いましたね・・・。足腰弱ってて緊張してるとまともに歩くのも大変なんだろうな・・・。
18You-me@hatena 2018/07/13 15:38
2階に行けるというのといざというとき2階に避難できるかは同じじゃないということになるのかな。(きついけど)階段上がれるから大丈夫と思わず先にあがっといた方がいいわけか
19y-wood@hatena 2018/07/13 16:35
歴史的に洪水の起こる地域でこれか。
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2018-07-12 10:45:02:1531359902:1531887264
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