“UFOを流行らせた男” 矢追純一81歳「空を見上げてほしかった」 (文春オンライン) - Yahoo!ニュース

矢追純一。その名は、1970~80年代を生きた日本人に強烈な印象を残している。80年代に幼少期を過ごした私も、日本テレビ『木曜スペシャル』のUFO特番や超能力特番に熱狂した。まだ家と学校の中だけで生きていた時代、矢追さんは世界の不思議への案内役だったのだと思う。だが、大人になってテレビ史を研究する中で、彼は何よりも伝説のテレビマンだったのだと気づかされた。そして、テレビマンとしてのお話を聞いてみた...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1mangakoji@hatena 2017/03/20 12:17:39
VTRが流行らなかった理由はこれなのか!『VTRは容易に編集できない、手作業のテープ切り貼りが必要で1箇所5万"
2plutonium@hatena 2017/03/21 03:39:42
戦後の混乱した満州から出発してその後の右肩上がりの時代のなかで成功した人がどういう労働観や人間観を持っているのかがわかる記事。80年代に日テレ辞めてるから価値観の保存状態がいい。
3tikuwa_ore@hatena 2017/03/21 08:41:43
矢追さんって81歳なのか。まだ60代くらいだと思ってた。若いなあ。11PMと木曜スペシャルはホントに面白かったな。今やったらオカルトの助長だと怒られるだろうけど、フェイクだと判った上で見ても面白かった。
4sds-page@hatena 2017/03/21 15:26:53
フェイクニュースに厳しくなってくる昨今、こういうのはどんどん難しくなるだろうな
5haruhiwai18@hatena 2017/03/21 17:54:15
"ドラマって、人間として一番ダメなところを拡張する代物""負の感情を植え付けようとするのがドラマなんです。要するに、感情を左右しようとするんだよ。くだらないんだよな" →なかなかパンクなオッサンやな(こなみ
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2017-03-21 00:06:01:1490022361:1490848027
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