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製作費300万円で作られた映画『カメラを止めるな!』が、異例の快進撃を続けている。同作の監督・脚本・編集を手がけた上田慎一郎監督は、"異色"の経歴の持ち主だ。20代前半で借金苦に陥り、ホームレスになった経験もあるという。ここに至るまでにどんな苦労があったのか? そしてそれをどう乗り越えてきたのか? その...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1netafull@hatena 2018/08/09 09:55
買ったそばからiPhoneを落としてもね“どんなに悪いことや悲しいことがあっても、全部それを「ネタ」にできる。つまり「悪いこと」は起きないんです。「失敗した!おっしゃー、ブログに書こう」っていう感じですね。”
2koyhoge@hatena 2018/08/09 15:32
若いときに自信をへし折られてからの今があるというカメ止め監督インタビュー。
3udongerge@hatena 2018/08/09 18:34
若いときの苦労は買ってでもしろってのはこういう意味だよね。させられる苦労じゃ何にもならない。
4kokumaijp@hatena 2018/08/09 22:28
“25歳までのあいだに山ほど失敗をしてきたので、30代になったときにそれらの失敗にすごい「利子」がついて返ってきた気持ちになったんですよ。”
5hizakabu@hatena 2018/08/10 09:38
“悪いことを全部「ネタ」にできれば最強”ほんとこれ。
6kaos2009@hatena 2018/08/10 11:30
吉田豪『カメラを止めるな!』上田慎一郎監督の過去を語る https://miyearnzzlabo.com/archives/51460
7kuroaka1871@hatena 2018/08/11 09:50
“「コケない」ということは、「走ってない」ということなんです。「コケる」というのは走ったり、挑戦している証拠。だからどんどんコケていい。失敗していい”
8bloominfeeling@hatena 2018/08/11 15:19
"「コケない」ということは、「走ってない」ということなんです。" 今見てきたけどいやー面白かった。
9morokoshicurry@hatena 2018/08/12 23:22
映画からのイメージとの差が少ない、とても気持ち良い人。
10t2wave@hatena 2018/08/13 22:15
“結局はただ「映画だけで勝負するのが怖かった」だけなのかもしれない”
11fellfield@hatena 2018/08/18 21:26
『あとは、僕は妻(アニメ・映画監督のふくだみゆき氏)と結婚してから、より外で戦えるようになった、という感覚があるので、自分の絶対的な味方を作ることも大事じゃないかなと思います』
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2018-08-09 01:12:02:1533744722:1534636992
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