12歳で「量子力学の教科書」執筆 日本の未来を支える若き天才 (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

数え切れないくらいの本に囲まれた、近藤龍一君の自宅の勉強部屋。息抜きは、本を書くと。「人々の役に立つ本を書きたい」(撮影/写真部・小原雄輝) 今年も異能と天才たちにまばゆい光が当たった。スウェーデン発、ノーベル賞だ。国別受賞数では米国が断トツの345と2位イギリスのざっと3倍。7位のわが国も大したものなのだが、巷では基礎研究の足腰に陰りが見えるともっぱらの噂だ。ところが、灯台もと暗し。探せばいる、...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1htnmiki@hatena 2017/10/12 19:44:11
やばい
2nhymju1477@hatena 2017/10/13 09:13:02
ゴリラにもわかるように教えてくれるかな?
3saiusaruzzz@hatena 2017/10/13 10:22:56
読んでみたいけど「入門書と専門書の架け橋」ということは、まったく知識がないと読めないかな。どんどん自分のやりたい道を進んで欲しい♪♪
4ustar@hatena 2017/10/13 13:49:11
いい講義ができる研究者を目指すと言っている時点で感動する
5cample-hq@hatena 2017/10/13 18:21:31
すごい(ボキャ貧)
6STARFLEET@hatena 2017/10/14 07:50:35
Amazonレビューを見ると結構辛口評価も。記述に初歩的ミスの指摘等あり、刊行時に監修者つけなかったは企画としてもったいないかも(編集者感)。
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2017-10-12 15:05:01:1507788301:1513379457
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