「女が悪い」は大正時代にも――創刊100年の女性誌から読み解く日本のセクハラ史 - Yahoo!ニュース

日本において、セクハラはいつ頃から認識され、社会のなかでどう捉えられてきたのだろうか。女性の生き方についての著作が多いエッセイストの酒井順子さんが、100年分の雑誌をもとに読み解く。(取材・文:篠藤ゆり/撮影:木村直軌/Yahoo!ニュース 特集編集部) 日本で初めてのセクハラ訴訟が起こされたのは、1989年で...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1halpica@hatena 2018/07/12 19:10
ピックアップされた箇所を見ると今の価値観とは違うなと感じますが、現在が正しくて大正時代が間違っていたとは言い切れないと思います。
2hi_kmd@hatena 2018/07/12 19:45
当時のセクハラ事例やそれについての意見をみてびっくりするのは、その時に比べて現代社会が性的嫌がらせについて理解を深めた結果。今は「そのくらい普通」といわれる嫌がらせも、未来ではそうでなくなって欲しい。
3kabutomutsu@hatena 2018/07/12 19:46
"女性漫画家は「ハラスメントだって騒ぐ人は、案外仕事も出来ないかも」「変な逆恨みを男の人に向けちゃまずい」"だれ?F.S.とか?
4quick_past@hatena 2018/07/12 20:22
“セクハラが話題になったとはいえ、女性が何かキーキー騒いでいるという捉え方が一般的だったのでしょうね”今でもそうだし、再生産されてる
5okadaic@hatena 2018/07/17 15:53
読みでがある。
6haruhiwai18@hatena 2018/07/17 18:13
"「上司に追いかけられて、壁におしつけられてスカートを脱がされた」という実例に関して、女優は「昔からあったこと…」、男性脚本家も「なんでもかんでも事を荒立てちゃう」" →この人らの実名暴露はよ(こなみ
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2018-07-12 11:18:01:1531361881:1531887164
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