年収10億 富裕層の結論「“ビンボー”が幸福を呼ぶ」 (1/2)

記事 PRESIDENT Online 2017年03月20日 11:00 年収10億 富裕層の結論「“ビンボー”が幸福を呼ぶ」 1/2 Tweet 行政書士、不動産投資顧問 金森重樹=文 なぜ、所得が上がると主観的幸福は停滞するか? 以前、リチャード・イースタリンという経済学者が1974年に発表した「お金と幸福の“逆説的”な関係」について紹介し、それに基づき私の考えを述べました(「『人より金持ち...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1kiyo_hiko@hatena 2017/03/20 19:39:12
よくわからんが過去にこれ以上はホームレスだってレベルで貧民だったのでだいたいそこからを考えると幸福度が上がりつつある
2sekirei-9@hatena 2017/03/20 19:54:22
生活には困らなくても、人間関係などのお金で買えない幸せは残るってこと。
3eirun@hatena 2017/03/20 20:08:36
この人は、じゃあ、質素倹約をしていれば離婚協議で不幸にならなかったのだろうか? なんだか結論がねじれているように思える。
4eroyama@hatena 2017/03/21 02:20:57
ザンビアとロシアが無ければかなり無相関にみえるのでかなり厳しい(統計警察)
5usutaru@hatena 2017/03/21 03:44:57
なんとなく落語とかで知ってたよ。
6thesecret3@hatena 2017/03/21 05:52:03
お金稼いでも使わず生活を維持する人も多いのではないか、とは思う。
7yuya0120117117@hatena 2017/03/21 06:38:48
とりあえず1億くれ
8tokage3@hatena 2017/03/21 08:19:53
漏れなく相続で骨肉の争いになるらしいので、そういう話かと思ったら全然違った。
9zambia@hatena 2017/03/21 08:21:06
ザンビア、誰か呼んだ?
10lluvias@hatena 2017/03/21 09:26:49
ビンボーかどうかというより、格差を感じやすい環境かどうかというのが大きいと思う。
11RyotaTakimoto@hatena 2017/03/21 10:21:06
そりゃ欲求階層の上へ行くごとにお金は効かなくなるし、幸せのハードルも上がるしのう。「生きてりゃ幸せ」最強。
12kaeuta@hatena 2017/03/21 11:01:30
収入は幸福を感じる要因の一つでしかないし、人生では否応なく様々なイベントが降りかかる以上、どこかで収入の影響は飽和するってのは当たり前。取ってつけたような清貧推奨的な結論は論理性のカケラも無いなと
13fujibay1975@hatena 2017/03/21 11:07:48
メキシコ人がのんびり生活を楽しんでるというのは幻想。メキシコ人の年間労働時間は世界で一番多いというデータもある。
14bystander07@hatena 2017/03/21 11:53:12
熱射砂漠で飲む水は美味しい
15yfujisawa@hatena 2017/03/21 14:28:54
確かに、お金なんて必要以上にあっても困るだけ。めんどくさい付き合いや悪党を呼び寄せるから。
16myogab@hatena 2017/03/21 15:28:04
「幸福感の停滞」を埋め合わせるために、なお金銭収入を求める者が政治力を持つので、格差が歪に広がり双方が不幸になる。加えて、富裕層に質素を薦めるから、集中した富が死蔵されて経済も死ぬ。
17yem3399op@hatena 2017/03/21 16:31:39
他人と比較する習慣が身についてしまうからだろうな。
18filinion@hatena 2017/03/21 22:10:17
豊かさは対数として知覚される、という説はずいぶん前に聞いた気がするし、それが正しいのでは。というか、そもそも人間の五感がそうであるらしい(ヴェーバー・フェヒナーの法則、という名前がある)
19electrica666@hatena 2017/03/30 06:54:29
一理はある。ところで筆者の名前で検索したらすごい胡散臭くて笑った。
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2017-03-20 11:48:01:1489978081:1511464924
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