サイバー防犯ボランティア:大学生が有害な書き込み監視 - 毎日新聞

サイバー防犯ボランティアの大学生 北河佑樹さん(19) 昨年7月に愛知県警から「サイバー防犯ボランティア」に委託され、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上にあふれる有害な書き込みに目を光らせてきた。援助交際の募集や、児童ポルノ画像などの投稿を見つけ、関係機関に通報。書き込みの削除やアカウントの凍結につなげた。女子中学生や女子高校生による書き込みも目立ち、「すごく危険。一時の感情に流さ...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1todesking@hatena 2017/07/17 20:13:26
……
2umi1334@hatena 2017/07/17 20:54:07
インターネットに詳しいのなら何故新聞に顔と名前出して取材に応じたのだろうか
3hinbass@hatena 2017/07/17 21:38:41
もうちょっといい写真なかったんか
4orangetrione@hatena 2017/07/17 22:12:07
公務員になる為のアピールと考えればタダ働きも顔出しも納得できる
5danseikinametaro@hatena 2017/07/17 23:16:13
すでにtwitter特定されて鍵垢で草 @do_hidoide
6natu3kan@hatena 2017/07/18 01:24:40
就職活動でアピールするにはいい実績になるかもな
7SUZUSHIRO@hatena 2017/07/18 04:09:54
仮にこの人がイケメンだったとしても、通報目的とは言え児童ポルノを閲覧しまくったのは事実になるわけなので顔や実名を晒す意味がわからない
8djsouchou@hatena 2017/07/18 12:00:56
いくらなんでも顔出しは宜しくないのでは、と思う。
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2017-07-17 14:03:01:1500267781:1500850076
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