「点滴頼み」のアベノミクスに未来はない | プレジデントオンライン

アベノミクスの柱である「異次元の金融緩和」の終わらせ方が焦点になりつつある。経済を吹かせるために日銀は400兆円の国債を抱え込むことになったが、その負債は将来返せるのだろうか。元日銀マンで民進党代表の大塚耕平参院議員は「異次元の金融緩和は失敗だった」と語る。野党として掲げる経済政策の中身とは――。(後編、全2回) ※インタビューは2月27日に行った。取材後、民進党は3月30日の両院議員総会、4月1...

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みんなの反応

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1crcus@hatena 2018/04/17 13:15:38
ここまでレベルの低いアベノミクス批判も久しぶりに見たなと執筆者を見たら、経済政策を理解し語るに必要な素養を身に着けた形跡のない経歴で、取材という名の聞きかじりの寄せ集めみたいな内容と合点がいった。
2littleumbrellas@hatena 2018/04/17 17:52:17
点滴が必要な時に点滴を打たなかった日銀出身の大塚耕平が?
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2018-04-17 09:08:01:1523923681:1524588200
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