ひきこもり30年44歳 小遣い6万の是非 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

月23万円余り支給される年金で暮らしている高齢の夫婦。2人だけなら生活できるが、家にはひきこもり歴30年の44歳の息子がいて、家計は毎月9万の赤字。FPの筆者は、今後の生活を考えて息子に与えていたあるお金の削減を提案した。そのお金とは? 「そろそろお金の方も厳しくなってきました」 ある残暑の厳しい年のことでした。 私は汗を拭きながらご相談者の自宅に向かっていました。通常は私の事務所やその付近でご相...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1shikahan@hatena 2017/07/16 22:53:48
確かに「ひきこもりに理解のあるファイナンシャルプランナー」だ
2u-li@hatena 2017/07/17 03:18:01
外部の視点を入れるって大事なんだな……
3AFCP@hatena 2017/07/17 11:45:00
よい記事だった。けどこの事例で "息子の部屋の扉が開くことはありませんでした" というのはちょっと誇張表現かなという気もするけど。
4gattolibero@hatena 2017/07/17 14:00:56
“長男の小遣いは月6万円。小遣いの主な使い道は、お菓子、ジュース、マンガ、ゲームソフト、パソコンのゲームや周辺機器、映画、アニメグッズ、フィギアなど。足りない月は追加で請求していたため年間約80万円”
5kenicchi1982@hatena 2017/07/17 16:03:37
「高齢ニート」の話。本当の引きこもりは小遣いもらっても近所に買い物にすら行けない。
6straychef@hatena 2017/07/17 17:04:35
ごく普通に「うつ」のようなもので病気そのもの それを診断もせず治療もせず放置し続けただけの話 額はいっそ0にしてみたらいいんじゃない 実験的に
7diet55@hatena 2017/07/17 17:29:16
「小遣いは減らしてください。月3万円あれば大丈夫です。」、 斎藤環氏・畠中雅子氏著の『ひきこもりのライフプラン――「親亡き後」をどうするか』をまず読ませたい。 / ひきこもり30年44歳 小遣い6万の是非 | プレジデ
8scholes@hatena 2017/07/18 01:35:53
タイトルがちょっと良くないかな。内容は、ひきこもりにも様々なパターンがあることと、支援の方法も様々であることを書いている印象で良いと思う。
9heniha@hatena 2017/07/18 10:49:44
パソコンやゲームばかりっていうのは「生きる気力を失くした」ことになるんだろうか/自分から小遣い減額を切り出したり、親が無理だと思い込んでた住み替えに同意したりとか、なんか親が思うよりしっかりしてそうな
10shinichiroinaba@hatena 2017/07/18 12:56:26
ちょっと面白い
11japan-tama@hatena 2017/08/04 11:21:44
”「小遣いは減らしてください。月3万円あれば大丈夫です。足りなくなってもせびることはもうしません」”
12mangakoji@hatena 2017/08/20 23:05:34
ふひひひ
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2017-07-17 08:31:01:1500247861:1511065007
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