石原慎太郎氏「脳梗塞の後遺症で平仮名も忘れた」 百条委で告白

豊洲市場の移転問題を検証する都議会の調査特別委員会(百条委員会)で3月20日、石原慎太郎元都知事(84)の証人喚問が行われた。石原氏は、脳梗塞を患ったため「平仮名さえ忘れました」と告白した。 冒頭、職業を問われ、石原氏は少ししゃがれた声で「作家です」と答えた。最初の質問者として自民党の来代勝彦都議が質疑をしたが、石原氏は質問に答える前に次のように述べた。 お答えする前に一言、お断りしておきますけど...

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みんなの反応

はてなブックマークでの反応
1muchonov@hatena 2017/03/20 17:01:45
政治家としても文学者としてもビタイチ共感しないし尖閣問題の不始末は未だに腹立たしいけれど、物書きとして身を立て、雄弁術でここまで登り詰めた人物が字を書けないというのは、本人にはとんでもなく辛かろう
2smilestyle55@hatena 2017/03/20 21:49:01
石原が都民1300万人が食べる食品の安全を確保したの?診断書も出さずに病気カードでお涙頂戴=日本人を騙すのは証拠不要で簡単?脳梗塞で文字を忘れた=作家として筆を折った、という宣言?表舞台から永久に消えろw
3atsupi0420@hatena 2017/03/20 22:47:17
多くの人、いずれ経験するかもよ。笑っていられるのも今のうち。
4Haaaa_N@hatena 2017/03/21 07:44:20
記憶にゴザイマセンを超える迷言
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2017-03-20 13:20:01:1489983601:1493506929
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